MENU

京都の北区から記帳代行や創業や起業をサポートしています

経営革新等支援機関

創業支援・開業支援など各種支援業務

記帳・経理指導業務

弥生会計での自計化を支援します

当社が採用している会計ソフトは誰でも一度は聞いたことのある弥生会計です。
現在は様々な会計ソフトが販売されていますが、その中で当社が弥生会計を採用している理由は「認知度の高さゆえの拡張性」と「ソフトとしての使いやすさ」のバランスがとても良いこと。
現在は様々な分野でのIT化が進み、経理の世界にAIが導入されるのも時間の問題。弥生会計は認知度の高さゆえに他メーカーのシステムとの連動も多く、お客様の事業が拡張した場合に今後避けては通れないIT化の足がかりとして最適では無いかとの考えから採用しています。弥生会計認定インストラクターの資格をもつ私が皆様の自計化を支援させていただきます。

詳しくはこちら

記帳は代行、申告は自分で

税理士事務所にお願いすると、記帳から確定申告までの全てお任せできるので安心です。

しかし、事業を始めたばかりの方や、取引の額がまだまだ少ない方などには毎年の確定申告料の負担は結構重いもの。

当社では「記帳は代行、申告はご自分で」をコンセプトに皆様の申告をお手伝いする会社です。

記帳が後回しになっていませんか?

一年分が溜まって整理するのもままならない。
ご自身で記帳作業を行う場合、本業をとにかく優先するので記帳業務は溜まりがち。一年分を3月に入ってから一気にまとめようとする方が多いのではないでしょうか。当社ではお客様からお預かりした資料をもとに適切に記帳を行い、保存しやすいよう適切にファイリングし、役立つ資料を添えてお客様にご返送いたします。お客様はじっくり本業に打ち込んで事業拡大を目指して下さい。

自分の業績を資料を見てしっかり把握

実際の業績を把握せずに何となく働いてませんか?
事業をするのですから儲かることが当然ですが、最低でも3ヶ月に一度業績を把握することは事業の継続性を持たせる上で非常に重要です。

「今まで以上に仕事に力を注いでいたのに確定申告時に計算してみると利益がなかった。」

「あまり儲かっている感覚がなかったのに確定申告で税金が多かった。」

「確定申告のときに経費が減価償却の対象になり、自分の計算以上に利益が出てしまった。」

こんな状況にならない為にも、最低でも3ヶ月に一度は事業の成績を把握するようにしましょう。

記帳代行のコストについて

必要なコストは一ヶ月単位の記帳料のみ、ご依頼も一ヶ月単位ですので依頼も停止もお客様でご自由にしていただけます。決算料が別に必要という事は一切ありません。申告についてはご自身で行うので確定申告書作成料もかかりません。確定申告に必要な収支内訳書に必要な数字は損益計算書を見れば一目瞭然ですので、損益計算書を基に収支内訳書をお作りいただけます。

創業や開業をしたいけど資金面で二の足を踏んでいませんか?

最近では国も創業や開業などの支援に力を入れており、その要請は各金融機関にも及んでおり、当社とお付き合いのある銀行などでは創業を支援するために「創業者向けの融資」に取り組んでいるところもあり、以前に比べて創業に際しての銀行融資や、国の補助金制度の活用がしやすくなっています。
そういった融資や補助金の活用には書類を揃える必要がある場合がほとんど。当社にご依頼いただければそういった申請や申込みに関係する書類を整理し準備いたします。